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おとやろぐ

イタリア製・ソ連製西部劇研究家見習い

「赤い西部劇」翻訳進捗状況 2

まめに進捗を報告することによって、自分をサボらせない試み。

本日、第1章「20年代の名誉ある始まり」を訳了。1920年代の革命直後のソビエトにおける、西部劇の状況が描かれた章です。そんな時代にソビエトで西部劇なんて作られていたのかって? それが作られていたんですよ。まぁ、「西部劇」をどう定義するかによるんですけれども。まぁ、これ以上書くと自分の書き物のネタばらしになっちゃうので、今はまだこの辺で。

今日時点で予定より作業は1日前倒しで進んでいるのですが、来週に上京しなければならない予定が1日入ってしまったので、訳了予定日はプラスマイナスゼロです。

(現時点での仮の)訳了予定:2016/12/25